カテゴリ:材料 materials( 14 )

材料調達:土・竹・ワラ・水 how to get materials

アクアカフェのプロジェクトにおいて、設計・制作と並んで重要だったのが、「主材料を買わない」ということだった。
現在、美術であれ建築であれ、ほとんどあらゆる造形活動は、マーケットで購入した材料を用いて行われる。それら材料の多くは、人間が扱いやすいように製造・加工された工業製品である。
その意味で、かつてデュシャンが言ったように、あらゆる「作品」は市場経済を前提とした「レディメイド Ready-made」である。

これに対して、アクアカフェのプロジェクトでは次の三点が重視された。
(1)用いる材料は、基本的に自然素材であること。
(2)主材料は、マーケットの外側で、できるだけ無償で調達すること。
(3)材料は、あとでふたたび回収して再利用可能な状態に戻すこと。

これらは、地域におけるひととものの新たなネットワークの形成なしに不可能であった。
いいかえれば、アクアカフェは、そうしたネットワークの形成とともに、材料や技術を含めた造形活動の条件と目的を再配置する可能性を探る試みでもある。
それは、資本主義のグローバルな支配体制の中で、「芸術活動をもうひとつの経済活動にできるか?」という不可能な問いにもつながっている。

このセクションでは、材料ごとにその調達のプロセスを記す。

In @KCUA Café project, it was so much important how to get material without money as well as design and making.
Today, in art or in architecture, we use materials bought from some market.
All those materials are industrial products, processed for easy handling. So we can say, as Marcel Duchamp said, that all the art works are "ready-made" which suppose the market economy.

Against this condition, we make a point of these three points :
1) to use natural material, such as earth, bamboo, straw, or water.
2) to get materials directly from the regional environment without money.
3) to reuse the material after removal of the art work

It is impossible to realize this project without formation of new relationship among various domains in the region, for example, inhabitants, farmers, carpenters, construction companies and wreckers. In other words, @KCUA Café project is a trial to create an alternative disposition of values and conditions of artistic activity, including materials and technique.
It also relates to a question to the possibility of art as an alternative economic activity.

The processes of getting materials are documented in this section.

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材料調達:土の救出 earth from Edo period (1)
材料調達:土の救出 earth from Edo period (2)〜大藪家・門
材料調達:土の救出 earth from Edo period (3)〜大藪家・門
材料調達:土の救出 earth from Edo period (4)〜大藪家・土塀
材料調達:土の救出 earth from Edo period (5)〜大藪家・土塀
材料調達:土の救出 earth from Edo period (6)〜土を運ぶ
材料調達:竹の入手 bamboo (1)
材料調達:竹の入手 bamboo (2)
材料調達:ワラの調達 straw
材料調達:水 water (1)
材料調達:水 water (2)
材料調達:防音シート cover for construction site (1)
材料調達:防音シート cover for construction site (2)


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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 20:00 | 材料 materials

材料調達:土の救出 earth from Edo period (1)

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大藪家の解体は、2010年5月の連休明けからと決まった。
「土塀や門屋の壁の土を救いたい」との無謀なお願いに、大藪さん、解体を仕切る地元の松尾工務所の松尾さん、そして解体業者の吉井工務店の吉井会長が、快く応じてくださった。

これは通常はありえないことだ。
人件費を含む経費のうえで、解体はできるだけ速やかに行うのが通例であり、重機もない徒手空拳のわれわれが大量の土を救い出すのに、どれくらい日数がかかるかもわからない。
むちゃなお願いに応じてくださったのは、松尾さんによると、大枝でのわれわれの活動をずっと見てきたからだという。土を再生するという、結果の見えない構想に共感くださったことは、本当にありがたかった。

(じつは、大藪家の土が入手できない場合にそなえて、国交省の下で沓掛インターチェンジの土木工事を行っている業者に交渉する準備も進めていた。)

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5月10日(月)、大藪家がすでに解体用の防音シートで覆われているのに気づく。
「です。」「です。」と逆さ文字が林立する異様な風景は、不安をかきたてた。

無謀といえる大藪家の土の救出作業は、5月11日(火)午後から開始した。
土救出は、すでに屋根瓦がはずされて解体される寸前の門屋の方から行うことにした。
最初に手伝ってくれたのは、京都芸大二回生の女子学生二人、ともに日本画を学ぶ川端さんと米倉さん。
門屋の解体は、4日間だけ待ってくれた。
人手が足りないので、彼女らの姿を使って、上の呼びかけチラシを急きょ作成する。


材料調達:土の救出 earth from Edo period (2)〜大藪家・門

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 10:00 | 材料 materials

材料調達:土の救出 earth from Edo period (2)〜大藪家・門その1

大藪家解体工事は、土塀が一番あとになると聞いたので、土の救出は門から取りかかる。
門と土塀が大藪家でもっとも古い江戸時代のもの。

作業日:2010年5月11日(火)〜14日(木)
 *屋根部分:5月11日(水)〜13日(水)、壁部分:5月13日(水)〜14日(水)

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5月12日(水)
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この日すでに母屋の半分は取り壊されていた。
向こうに沓掛インターチェンジの造成工事が見える。
のどかだった大枝の風景の巨大な変化のどまんなかに入った気分。
屋根の上で写真を撮る同僚の陶芸作家・長谷川直人さん。
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屋根には、瓦留めのための大量の葺き土が載っていた。
ワラをまぜた土と竹製の野地板。現在だと防水シートですませるところ。
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地面に敷いたブルーシートの上に、丁寧に屋根の土を下ろす。
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3時、屋根の上で「お茶の時間」。
日本画専攻の稲垣さんと陶磁器専攻の木下さん。
曰く、「芸大に入って、まさかこんなことをやるとは思わなかった。」
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下ろした土は、土嚢に詰めていく。
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大きな音を立てて、母屋の大屋根が落ちた。


材料調達:土の救出 earth from Edo period (3)〜大藪家・門

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 09:00 | 材料 materials

材料調達:土の救出 earth from Edo period (3)〜大藪家・門その2

5月13日(木)、屋根の残り半分と、壁に取りかかる。
木曜は、芸大のテーマ演習「つちのいえ」の日なので、参加する学生は多い。

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すでに母屋は跡形もない。屋根の土はあと東側半分。
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解体される建物に青空はよく似合う。
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屋根の次は、下の壁の土救出。掛矢で壁をなぐり、土を落とす。
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魚の骨と肉を分けるように、土のみを落として土嚢につめる。
残った竹小舞から入る光が美しい。
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休憩時間、解体業者の吉井工務店の作業員と遊ぶ芸大生。
吉井工務店の人たちは、畳を動かすなどして、作業を援助してくれた。
現場の人間どうしはすぐに気心が通じ合う。
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土嚢はリレーで芸大内の「つちのいえ」のサイトに運ぶ。
屋根部分だけで、140袋前後あったから、土が3トン近く載っていたことになる。


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5月14日(金)、この日は、長谷川直人さんと井上の二人だけで作業。
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土をすっかり救い出し、骨だけになった家屋。昔の職人の手仕事のあとがよくわかる。
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5月16日、例祭をひかえた九社神社の提灯が、消えた大藪家の前にたつ。


材料調達:土の救出 earth from Edo period (4)〜大藪家・土塀

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 08:00 | 材料 materials

材料調達:土の救出 earth from Edo period (4)〜大藪家・土塀

土塀の土救出作業:2010年5月26日(水)〜29日(土)。

土塀の撤去は、敷地のかたづけが全部済んでからと聞いていたが、5月末までに土地の明け渡しが決まっているので、それまでに土塀も、ということになった。

だが、土塀は南側のものが、厚さ25〜30cm、高さ約120cm、長さ約1400cm。
東側(門の北側の石垣の上)が、厚さ30cm、高さ約60〜100cm、長さ約600cm。
ざっと見積もって、土の総量は、約4.5立米+約1.5立米=約6立米、
比重2として、約12t。並大抵の量ではない。

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5月26日(水)、あわてて土塀の土の救出作業にとりかかる。
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幸い、昨日までの豪雨にかかわらず、土はあまり濡れていないので、東側の土塀から取りかかる。
手伝ってくれたのは、漆工専攻の谷口さん。
だが、まもなく雨が降ってきて、この日は中断。

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5月27日(木)、テーマ演習の授業日で、参加学生が多いので、南側の土塀に着手する。
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取り壊すまえに、お祈りをする。
土を救うためとはいえ、江戸時代からの時間の堆積した土塀が、われわれの手で消えるのだ。
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敷地側にブルーシートを敷き、ゆっくり手で内側に押し倒す。
粉々にしないようにすると、土嚢に詰めるときの手間を少なくできる。
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土嚢を下ろすいろいろな工夫。東側の土塀で。(撮影:ともに富元秀俊)
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土嚢につめた土は、松尾工務所の好意で、軽トラを貸してもらい、同所が管理する菜園の空き地までピストン輸送した。
この日だけで、200袋近く運んだ。


材料調達:土の救出 earth from Edo period (5)〜大藪家・土塀

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 07:00 | 材料 materials

材料調達:土の救出 earth from Edo period (5)〜大藪家・土塀その2

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5月28日(金)、土塀はまだ3分の1近く残っている。

授業日以外は参加学生たちは激減する。しかし土地明け渡し期限の月末がせまっているので、一人でも二人でも作業を続ける。
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残った土塀を内側から見ると、積まれた泥団子のあとがはっきりわかる。
大藪家は、おそらくこの土地が開拓された17世紀後半以後、早い時期にこの地に建てられたと思われる。近くのお寺・重保院の半鐘は、享保20年(1735)8月15日鋳造とあるから、その前後ではないか。
ということは、この練り土積みの土塀の最古の部分は、やはり250〜300年近く前のものと推定できる。
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練り土積みの土塀の泥団子。積まれたままのかたちで残っていて、手ですんなりはずれる。
だから壁は、「崩す」というより、「分解する」感じ。
手で持つと、かつてこれをつくった人間の手の暖かみを感じる気がする。
こんな工法で300年もつのだ。コンクリートなどせいぜい20〜30年しかもたないのに。
しかも土はほぼ無限に再生できるが、業者が扱うコンクリートはゴミになって廃棄処分するしかない。
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中からヤモリの卵の殻がたくさん出てくる。
生きてるヤモリもたくさんいて、だいぶ救い出した。
彼らもまた立退きの憂き目にあっているのだ。


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5月29日(土)、午前中は一人で作業していたが、午後から大枝アートプロジェクトのメンバー・椎原保さんらが来てくれる。

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壁の最後の部分を押し倒す。


b0205315_23481010.jpg最後は、男三人で土嚢100数コを軽トラでピストン輸送、松尾工務所の菜園のはずれに置かせてもらう。
これで総計約380個。総計10〜12tはある。

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更地になった大藪家の敷地は広大だ。
中央に井戸のあとがあった。
埋め立てられているが、近づくと足がずぶずぶとぬかるみに引きずり込まれる。
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井戸跡の中心に塩ビパイプが埋込まれ、塩と酒が地面にまかれて清められている。
これは、解体を受け持った吉井工務店の吉井会長の所業。
水の神は怖いからな、という。
吉井会長によれば、井戸は巨大なもので、埋めるのに、4トンロングのトラックに山盛りの砂が10杯必要だった。
大藪家ができたのは、水道のない江戸時代。
井戸は開拓された地域の生活の中心として、また大藪家の生業であった酒づくりのためにも、重要な役割を果たしたのだろう。

ひとは、水の制御と確保によって、自然の「大地」を人間の「土地」に変える。
しかし今、井戸が埋め殺されたこの敷地は、「大地」と「土地」のあいだで宙づりとなっている。
この「非-場所 non-lieu」は、やがて道路になる。

「水のゆくえ」。
ここ、京のみやこの西の端と、東の端の疏水に関わるアクアカフェをつなぐテーマは、これしかない。


材料調達:土の救出 earth from Edo period (6)〜土を運ぶ

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 06:00 | 材料 materials

材料調達:土の救出 earth from Edo period (6)〜土を運ぶ

6月29日(火)、ついに美術館に土と竹を運ぶ日を迎える。
朝9時、日通さんがクレーン付き6tロング車で取りに来てくれる。

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土嚢約400袋は、芸大裏の松尾工務所の菜園の空き地に置かせてもらっていた。
長谷川直人先生と学生らが積み込みを手伝ってくれる。
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クレーン付きなので作業が早い。芸大と美術館のあいだを、3回ピストン輸送することを覚悟していたが、2回で済む。

b0205315_127642.jpg近代美術館では、駐車場のなかの空きスペースに、資材置き場を用意してくださっていた。
美術館にこんなにたくさんの土のうが運び込まれることは空前絶後だろう。たくさんの職員さんたちが見に来た。

アクアカフェの制作は、この仮資材置き場と建設現場の美術館の前庭のあいだを、車や台車で材料を運んで行き来することから始まる。

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これで約三分の二。次は残りの土と竹。

トラックで大量の土を一気に運んでいるとき、地鳴りのような音がたえず耳の奥に響いていた。それまで江戸時代のように、人力で土を運んでいたからだろうか、あらためて現代文明を動かしている巨大なエネルギーに脅威をおぼえ、それが幻聴になったのかもしれない。
猛スピードで走る文明は、もはや停止も減速もできず、誰もここから降りることはできない。


材料調達:竹の調達 bamboo (1)

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 05:00 | 材料 materials

材料調達:竹の入手 bamboo (1)

土の次は竹の入手。
竹も、やはり大枝アートプロジェクトを通じて知りあった大原野の大工・大五さんの竹林(⇒地図)からいただけることになった。
この真竹の竹林も、大藪家と同様、第二外環状道路の予定地にかかり、廃棄される運命にあるのだ。

大五さんの田んぼからは、昨秋にワラもいただいている(⇒*)。
このプロジェクトの大の恩人のひとりだ。

2010年6月6日(日)〜7日(月)、おおまかな設計をして、竹の必要量を割り出し、ひとり竹林に赴く。
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いくらでも取っていいといわれた竹林は、放置竹林に近く、相当荒れている。
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竹は、柱用に3.3mが10数本、屋根の構造用に約6〜8mが10数本。それに竹木舞用に約50本。
2日間で必要量のほぼ3分の2の材料を集めただろうか。
だがまだまだ乗り越えるべき壁がある。
とはいえ、無人の放置竹林で、ずっと孤独に伐採肉体労働を続けていると、自分の中のなつかしい野生がめざめてくる。

ウリボウが、土地の境界に張られた見えにくいかすみ網で、首吊り状態になっていた。
念仏を唱えながら、近美の展覧会の裏ポスターに仕立てる。
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材料調達:竹の入手 bamboo (2)

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 04:30 | 材料 materials

材料調達:竹の入手 bamboo (2)

6月12日(土)、切り出した竹を大五さんの2tデコトラを借りて芸大の西門まで運ぶ。
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竹は、車で運べる最大長が6m強だったので、8mのものも結局切りそろえる。
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美術館への搬出日が6月29日と決まったので、それまでにできるだけ加工しておくことを試みる。
作業は芸大音楽棟裏の野外ステージで。
舞台のタイルが方眼紙として、また凹凸が竹を固定するのに役立つ。
放置されて半ば廃墟化したステージが、巨大な作業テーブル付きのアトリエになる。
写真は6月20日の状態。梅雨が作業進行を阻む。


6月29日(火)、土と竹の搬出日。
日通の6トンロングのトラックに竹を満載。(*材料編:土の救出 (6)〜土を運ぶ
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材料調達:ワラの調達 straw

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 04:00 | 材料 materials

材料調達:ワラの調達 straw

壁土をつくるには、ワラをまぜる必要がある。
ワラを建材店や農協などから買わずに入手するには、稲作を行う農家と交渉して、秋の収穫後に行うしかない。
幸い、廃材や竹でお世話になっている大原野の大五さんから、ワラももらえることになった。

2009年10月
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秋になって、つちのいえに参加する学生たちと、大原野の大五さんの田んぼでワラを集める。
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夏に制作に入ってから足りなくなると入手困難なので、その秋は何度となくワラ集めに奔走した。
2009年11月末、集めたワラは、小屋をつくって、濡れないように保管した。
しっかり乾燥させれば、ワラは長持ちする。
とはいえ、この時点で、土はどういうものがどれほど入手できるか、定かではなかった。


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2010年7月22日(木)、ワラ切り。
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小屋にためてあったワラを、押切り器で7〜10cmぐらいずつ切る。(芸大の丘にて)
押切器も大五さんにお借りした。
半トン土嚢に思い切り詰め込んで、美術館の作業現場に運んだ。


材料調達:水 water (1)

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by aKCUA-Cafe | 2010-09-04 03:30 | 材料 materials


水のゆくえ/アクアカフェ2010ドキュメント


by イノウエアキヒコ

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大藪家 Oyabu's house
峠の茶屋 Touge-no-chaya
土のいえ Earthen house
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